真昼に踊る犯罪者
(大都会犯罪シミュレーション)

2001年10月26日発売

定価:8800円

女の子はフルボイス!
しかも主題歌も!!


OS:Windows95/98/2000/NT4.0/Me 日本語版
CPU:動作Pentium 133MHz以上
推奨MMX Pentium MMX200MHz以上
グラフィック:3万色以上 640*480以上
HDD:動作350M、推奨500M


この作品はフィクションで、
実在の企業、団体、個人とは一切関係ありません。


世界

舞台は日本。
加来山府なる都市。
昼は健全な経済都市。
夜は陰謀渦巻く混沌都市。
その狭間を生き抜く住人達。
住人達の間で囁かれる噂。

”何でも屋”

どんな依頼も、報酬さえ払えば引き受け、完璧にこなす職業。
強盗、誘拐、護衛に調査に輸送。
ベビーシッターから大統領の警護までを謳い文句に、街を跳びまわる。
そして被害も甚大、影響多大。
街まで歪むその職業。

”何でも屋”

三人の最強の部下を従え、突き進むは何でも屋局長、山県一義(やまがた・かずよし)。
他の者は言う。
あの三人を従えているんだから、たいしたもんだと。
局長本人の実力?
夜の方は凄いらしいけど……




ゲーム内容
(文字ばかりで、見難くてすみません。 CG化作業には少々お待ち下さい)

●目的とゲーム内容

プレイヤーは”何でも屋の局長となり、依頼をクリアしていくのが目的です。
依頼を達成する事により、報酬としての資金、経験値を得、さらに新たなストーリー展開されていきます。


1.依頼をGET
2.その依頼を実行する支援メンバーを編成
3.依頼を実行
4.依頼を達成


簡単に書くと上記の流れになります。

簡単に見えます。
簡単に見えるように書きましたので。

ですが、そう簡単には攻略できないのがポイントです。
攻略する為の下準備が必要なのです。
その下準備で行えるのが下記の三つ。

・訓練(依頼の攻略を安易に)
・街探索(罠を設置)
・アルバイト(資金収集)

これらはそれぞれに特徴を持って、主人公達の行動を助けてくれます
また、これらの行動を行うことで、イベントが発生したり、新たな依頼を入手したりできます。

  

  

(画面は開発中のものです。予期無く変更される場合があります。)



●支援メンバー

支援メンバーとはなんぞや?
局長、鈴、宮子、アーティ以外の追加メンバーの事です。
忍者や戦闘員、狙撃手などです。
これらのメンバーはそれぞれに特徴を持って、依頼の達成を援護してくれます。
もちろん、これらのメンバーを使用する際には、能力に応じた賃金を支払う必要があります。